利用規約においては、次の用語はそれぞれ次の意味で使用します。
契約者と当社の間で紛争が生じた場合には、名古屋地方裁判所をもって合意による専属管轄裁判所とします。
第7条(準拠法)利用契約等の成立、効力、履行及び解釈に関する準拠法は、日本法とします。
第8条(協議等)利用契約等に規定のない事項及び規定された項目について疑義が生じた場合は両者誠意を持って協議の上解決することとします。なお、利用契約等の何れかの部分が無効である場合でも、利用契約等全体の有効性には影響がないものとし、かかる無効の部分については、当該部分の趣旨に最も近い有効な規定を無効な部分と置き換えるものとします。
契約者は、利用者に本サービスを利用させることができるものとします。この場合、契約者は、利用者による利用を自己の利用とみなされることを承諾するとともに、かかる利用につき一切の責任を負うものとします。
第11条(変更通知)本サービスの提供区域は、利用契約等で特に定める場合を除き、日本国内に限定されるものとします。
第21条(導入支援及びサポート)当社は、別途定める導入支援サービス又はサポートサービスを利用契約に基づき契約者に対して提供するものとします。
第22条(委託)当社は、契約者に対する本サービスの提供に関して必要となる業務の全部又は一部を当社の判断にてエヴィクサー株式会社その他当社が適切であると合理的に考える第三者に委託することができます。この場合、当社は、当該委託先(以下「委託先」といいます。)に対し、利用契約所定の当社の義務に鑑みた措置を講じるものとします。
本サービスの利用料金、算定方法等は、別途料金表に定めるとおりとします。
第24条(利用料金の支払義務)契約者は、契約者提供情報については、自らの責任で同一のデータ等をバックアップとして保存しておくものとし、利用契約に基づき当社がデータ等のバックアップに関するサービスを提供する場合を除き、当社はかかるデータ等の保管、保存、バックアップ等に関して、一切責任を負わないものとします。
第32条(反社会的勢力との取引禁止)当社は、本サービスの利用期間中、善良なる管理者の注意をもって本サービスを提供するものとします。ただし、利用契約等に別段の定めがあるときはこの限りではないものとします。
第37条(本サービス用設備等の障害等)2026年7月7日制定